イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブ(カンクン・リビエラマヤ)|料金内訳・攻略・予約完全ガイド

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イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブは、カリブ海に面したメキシコ・リビエラマヤの熱帯ジャングルに抱かれたリゾートコースです。設計は「ダイのDNA」を受け継ぐP.B.ダイ(ピート・ダイの息子)が手がけたとされ、マングローブやマホガニーの原生林、そしてユカタン半島特有の石灰岩の地下水脈が生んだ天然の泉「セノーテ」を随所に取り込んだ、戦略性の高いレイアウトが魅力です。イベロスターのオールインクルーシブ・リゾートに併設されており、宿泊とゴルフをまとめて楽しめる手軽さから、避寒ゴルフを求める旅行者に人気があります。メキシコのリゾートコースの例にもれず、キャディは付かず乗用カート(バギー)でのセルフプレーが基本で、支払いは米ドルが広く通用します。日本からは直行便がなく米国経由の乗り継ぎが一般的ですが、最寄りのカンクン国際空港からは車で1時間前後と、意外にアクセスは良好です。カンクン・リビエラマヤでゴルフ場を探す方が、まず候補に挙げたい一本と言えるでしょう。

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブの基本データ

設計者P.B.ダイ(ピート・ダイの息子)
ホール数18ホール(Par72)
全長・ティー18ホール・パー72。バックティーからおよそ6,900ヤード前後とされます(要確認)。複数のティーイングエリアが設定されており、実力や体調に応じて無理のない距離を選べます。
開業2008年
ナイター
エリアカンクン・リビエラマヤ|カンクン・リビエラマヤ(メキシコ)

英名: Iberostar Playa Paraiso Golf Club。料金・仕様は変動するため最新は各予約サイト・公式でご確認ください。

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブの料金・グリーンフィー(価格)|送迎込みパッケージと比較

メキシコのコース料金は「グリーンフィーだけ」を見ても総額が読めません。カート・送迎・レンタル・飲食まで含めて初めて“実際に払う額”になります。イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブの目安を分解します。

生グリーンフィーグリーンフィーは目安で、宿泊者向けの優待レートでおよそ100〜160ドル前後、ビジター料金はこれより高くなる時期もあるとされます(要確認)。乗用カート込みが基本で、ハイシーズンの冬か閑散期の夏かといった時期や、予約経路によって大きく変動します。支払いは米ドルが広く通用し、クレジットカードも使えるのが一般的です。ここで注意したいのは、NEWTなどの航空券+ホテルの旅行パッケージ料金と、コースで支払う生のグリーンフィーは別物という点です。オールインクルーシブの宿泊費にゴルフが含まれない場合も多いため、予約時に「ゴルフ代が込みか別か」を必ず確認してください。VELTRAやKKdayでは送迎込みのゴルフ手配が見つかることもあり、車の手配やスペイン語でのやり取りに不安がある方は、こうした日本語で完結するプランを利用すると安心です。
カート代(料金込みの場合も)メキシコのリゾートコースは韓国やフィリピンのような1人1キャディ制ではなく、乗用カート(バギー)でのセルフプレーが基本です。イベロスター・プラヤパライソでもキャディは付かず、GPS付きカートやスコアカードを頼りに自分たちで距離を測りながら回るスタイルとされます。バッグの積み下ろしやカートの準備をしてくれるスタッフには、1〜2ドル程度のチップを米ドルの小額紙幣で手渡すのが慣例です。プロショップやレストランでの支払いも米ドルが通用し、カードも使えます。ドレスコードは襟付きシャツが基本で、ジーンズや水着のままのプレーは避けましょう。ダイヤモンテやキヴィラのような名門ではフォアキャディが付く場合もありますが、当コースは基本セルフと考えておくとよいでしょう。
送迎(市内ホテル〜コース)個別手配だと片道の車代がかかる。パッケージなら込み。
VELTRA予約(送迎・日本語込み)各予約サイトで確認(総額が読める)

個別手配は最安になり得る一方、言語・送迎・当日トラブルのリスクを自分で負います。初めて/短期滞在なら、送迎・日本語込みで総額が確定するパッケージ予約が結果的に安全で読みやすいことが多いです。

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カンクン・リビエラマヤのホテル送迎・日本語対応。空き状況と最新価格は予約ページで確認できます。

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イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブのカート・セルフプレー事情

メキシコのリゾートコースは韓国やフィリピンのような1人1キャディ制ではなく、乗用カート(バギー)でのセルフプレーが基本です。イベロスター・プラヤパライソでもキャディは付かず、GPS付きカートやスコアカードを頼りに自分たちで距離を測りながら回るスタイルとされます。バッグの積み下ろしやカートの準備をしてくれるスタッフには、1〜2ドル程度のチップを米ドルの小額紙幣で手渡すのが慣例です。プロショップやレストランでの支払いも米ドルが通用し、カードも使えます。ドレスコードは襟付きシャツが基本で、ジーンズや水着のままのプレーは避けましょう。ダイヤモンテやキヴィラのような名門ではフォアキャディが付く場合もありますが、当コースは基本セルフと考えておくとよいでしょう。

メキシコはキャディなし・乗用カートでのセルフプレー(名門ではフォアキャディも)が基本です。キャディは付かず、GPSナビ付きの乗用カートで自分たちのペースで回るセルフプレーが基本です。ダイヤモンテやキヴィラなど一部の名門ではフォアキャディ(前方でボールの位置を確認しラインを助言する案内役)が付く/任意で頼めるコースもあります。カート代は料金に含まれることが多く、支払いは米ドルが広く通じます。カート代はグリーンフィーに含まれることが多く、キャディが付かないためキャディチップは不要。支払いは米ドルでカードが広く使えます。

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブのコース攻略・見どころ(コース構成・写真映えするホール)

このコースの真骨頂は、ユカタン半島の大自然をそのままハザードに変えた戦略性にあります。フェアウェイの両側には手つかずのジャングルが迫り、マングローブの湿地や、石灰岩が陥没してできた天然の泉「セノーテ」が随所に口を開けます。セノーテは透き通ったコバルトブルーの水をたたえ、単なる池ポチャ以上の緊張感とともに、ほかでは味わえない景観美をもたらします。ラウンド中にはイグアナやアグーチ、カラフルな野鳥、時にはクモザルの姿を見かけることもあり、まるで自然保護区の中でプレーしているかのような没入感が得られます。設計者P.B.ダイは、父ピート・ダイ譲りの大胆なマウンドやウェイストバンカー、視覚を惑わす砲台グリーンを随所に配し、距離だけでは攻略させないトリッキーな仕掛けを施したとされます。加えて、イベロスターのオールインクルーシブ・リゾートに併設されている点も大きな魅力で、ラウンド後はビーチやプール、ビュッフェやバーが追加料金なしで楽しめます。ゴルフと家族旅行、ビーチリゾートを一度に満たせる懐の深さこそ、このコースが選ばれ続ける理由と言えるでしょう。避寒を兼ねてカリブ海のリゾート気分を存分に味わいたい方に、心からおすすめできる一本です。

ホールバイホール|前半・後半の性格

アウトの9ホールは、ジャングルに切り拓かれたフェアウェイを縫うように進む構成とされます。序盤は比較的おおらかなホールでリズムをつかみつつ、徐々にダイ設計らしいウェイストバンカーやマウンドが牙をむき始めます。ティーショットは林や湿地への打ち込みを避け、フェアウェイの安全なサイドに運ぶマネジメントが求められます。グリーンはうねりが効いており、砲台状に持ち上げられたホールでは、ピンまでの距離感がつかみにくいのが悩みどころです。全体として飛距離よりも正確性が問われ、方向性に自信のあるゴルファーほどスコアをまとめやすいレイアウトと言えるでしょう。

インの9ホールでは、セノーテやマングローブの水辺がいよいよ本格的に絡み、コース全体のハイライトが集まるとされます。ティーショットやセカンドで水越えを強いられる場面が増え、無理を承知でピンを狙うか、刻んで確実にパーを拾うかの判断が終盤のスコアを左右します。風の影響を受けやすいホールもあり、番手選びは慎重に行いたいところです。フィニッシュに向けては、美しい景観と戦略性が同居する記憶に残るホールが続き、思わずカメラを構えたくなる瞬間も少なくありません。攻めと守りのメリハリをつけられれば、大叩きを避けて気持ちよくラウンドを締めくくれるはずです。

名物ホール

このコースを象徴するのは、天然の泉「セノーテ」やマングローブの水辺が絡むホール群です。フェアウェイやグリーンのすぐ脇にコバルトブルーの泉が口を開け、視覚的なプレッシャーと息をのむ美しさを同時に突きつけてきます。とりわけ後半には、水越えのティーショットやセカンドを要する戦略的なホールが集まるとされ、写真映えする名物ホールとしてゴルファーの記憶に残ります。P.B.ダイ設計らしい砲台グリーンやアイランド感のあるレイアウトも見どころで、距離表示以上に難しく感じる場面が少なくありません。具体的なホール番号やヤーデージは改修などで変更されることもあるため、詳細はコース公式のスコアカードでご確認いただくのが確実です。

コースコンディション(グリーン・芝)

コースコンディションは、リゾート併設らしく年間を通じて良好に保たれているとされます。熱帯の強い日差しと塩分に強いシーショア・パスパラム系の芝が使われることが多く、青々としたフェアウェイと締まったグリーンが期待できます。11〜5月の乾季はコンディションが安定し、フェアウェイもしっかり刈り込まれてボールが転がりやすい時期です。一方、6〜10月の雨季はスコールでフェアウェイがやわらかくなったり、まれにコースがクローズしたりすることもあります。ジャングルに囲まれた立地ゆえ、朝夕は朝露や湿気が残りやすい点も頭に入れておくとよいでしょう。最新の状態は予約時に確認することをおすすめします。

難易度・攻略のポイント

難易度は、P.B.ダイ設計らしく「見た目以上に手強い」と表現するのがふさわしいコースです。まず、フェアウェイの両サイドに迫るジャングルとマングローブの湿地が、常にティーショットにプレッシャーをかけてきます。少し曲げただけでもロストや打ち込み不能の状況に陥りやすく、飛距離を求めて振り回すよりも、確実にフェアウェイをキープするマネジメントが求められます。加えて、天然の泉セノーテや池が随所に配置され、特に後半は水越えのショットを強いられる場面が増えるとされます。グリーンはダイ一族の伝統である大きなうねりと砲台形状が特徴で、距離感を惑わされ、3パットを誘発しやすいのも悩みどころです。ウェイストバンカーやマウンドの造形も巧みで、視覚的に狙いを絞りにくいホールが少なくありません。さらに、海が近く風が吹き上がると番手選びが一気に難しくなります。一方で、複数のティーイングエリアが用意されているため、自分の実力に合った前方のティーを選べば、無理なくリゾートゴルフを楽しめるのも事実です。上級者にはリスクとリワードの読み合いを、初中級者には景観を味わう余裕を——ティー選択次第で幅広い層が満足できる、懐の深い難コースと言えるでしょう。

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブのベストシーズン・気候(いつがおすすめ?)

11〜5月(乾季の避寒ベストシーズン)

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブへのアクセス|カンクン・リビエラマヤ(メキシコ)のどこ?空港から何分

カンクン国際空港(CUN)リビエラマヤの玄関口です。空港から南のイベロスター・リゾートまでは車で約1時間前後。送迎付きのゴルフプランや事前手配の空港トランスファーを使うと、初めての方でも安心して移動できます。
プラヤデルカルメン/リビエラマヤ主要リゾートイベロスターのオールインクルーシブ・リゾートに併設されているため、宿泊者はホテルから徒歩やカートで移動できるのが最大の利点です。周辺の大型リゾートからもタクシーや送迎で15〜30分圏内が目安です。
日本(成田・羽田)からカンクンへの直行便はなく、ダラスやヒューストン、ロサンゼルスなど米国主要都市での乗り継ぎが一般的です。太平洋岸のロスカボス(SJD)とは別エリアで、ロスカボスのゴルフを目的とする場合はSJD発着便を選びます。

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブのモデルプラン(旅行日程)

1日目|日本を出発し、ダラスやヒューストンなど米国主要都市で乗り継いでカンクン国際空港へ。空港からリビエラマヤのイベロスター・リゾートへ送迎で移動し、チェックイン後はビーチやプールで長旅の疲れを癒します。

2日目|早めのスタートでイベロスター・プラヤパライソをラウンド。オールインクルーシブなので、プレー後はビュッフェとバーでゆっくり過ごし、リゾートを満喫します。

3日目|連泊を生かし、隣接のマヤコバ(エル・カマレオン)など近隣コースをもう1ラウンド。あるいはトゥルム遺跡やセノーテ巡りなど、観光に充てるのも一案です。

4日目|午前にビーチで最後のひとときを過ごし、カンクン空港から米国経由で帰国の途につきます。

フライトとホテルをまとめて手配するなら、海外パッケージで一括予約すると楽です。

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カンクン・リビエラマヤへの航空券+ホテルをまとめて予約

フライトと宿をパッケージで。日程に合わせて組み合わせられます。

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イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブ周辺の観光・セットで楽しむ

リビエラマヤ〜カンクン一帯は、メキシコ屈指のゴルフリゾート密集地です。車で北へ向かえば、PGAツアーも開催されてきた名門「エル・カマレオン(マヤコバ)」があり、腕試しにはうってつけです。ほかにも、プラヤデルカルメン中心部に近い「プラヤカール」や、大型リゾート併設の「グランドコーラル」「ムーンパレス」、ジャック・ニクラス設計とされる「リビエラカンクン」など、個性豊かなコースが点在します。数日滞在して複数コースを食べ比べるゴルフ旅も十分に組めます。フェリーで渡るコスメル島にもコースがあり、ダイビングと組み合わせる楽しみ方も人気です。各コースの営業状況や料金は時期により変わるため、事前確認をおすすめします。

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブ周辺のホテル・宿泊

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブを回るなら、コースへのアクセスが良いカンクン・リビエラマヤエリアのホテルに泊まるのが便利です。早朝スタートでも移動がラクで、ラウンド後もそのまま観光やグルメを楽しめます。人気エリアはハイシーズンに埋まりやすいため、早めの比較・予約が安心。航空券とセットで手配したい場合は、まとめて予約できるパッケージも便利です。

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カンクン・リビエラマヤのホテルを探す・比較する

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カンクン・リビエラマヤ周辺のゴルフ場|近くのおすすめコースも比較

カンクン・リビエラマヤにはイベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブのほかにも人気のコースがあります。予約前に近くのコースと料金・特徴を比べておくと、日程に合わせて2ラウンド目を組むときにも便利です。

カンクン・リビエラマヤゴルフ場おすすめランキングを見る →

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブの持ち物・レンタルクラブ

熱帯のリビエラマヤでは、日差しと暑さ、湿度への対策が欠かせません。帽子やサングラス、日焼け止めに加え、こまめな水分補給を心がけましょう。ジャングルや湿地に囲まれているため、虫よけスプレーがあると快適です。フェアウェイを外すとロストしやすく、セノーテや池も多いので、ボールは多めに用意しておくと安心です。足元は柔らかい芝や湿った地面に対応できるソフトスパイクが無難です。ドレスコードは襟付きシャツが基本なので、ポロシャツを忘れずに。チップやドリンク代として米ドルの小額紙幣を数枚持っておくと、現地で重宝します。スコールに備えて軽いレインウェアがあると、雨季でも慌てずに済みます。

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブを予約する

現地の予約プランはホテル送迎・日本語ガイド・カートなどを含むパッケージが中心です。表示価格の目安は各予約サイトでご確認ください(送迎などを含む予約価格で、生グリーンフィーとは別)。複数の予約サイトで空き状況・料金を比較してから決めるのがおすすめです。

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予約サイトを選んで、送迎つきプランをチェック

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イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブのよくある質問

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブのグリーンフィー(料金)はいくらですか?

グリーンフィーは目安で、宿泊者向けの優待レートでおよそ100〜160ドル前後、ビジター料金はこれより高くなる時期もあるとされます(要確認)。乗用カート込みが基本で、ハイシーズンの冬か閑散期の夏かといった時期や、予約経路によって大きく変動します。支払いは米ドルが広く通用し、クレジットカードも使えるのが一般的です。ここで注意したいのは、NEWTなどの航空券+ホテルの旅行パッケージ料金と、コースで支払う生のグリーンフィーは別物という点です。オールインクルーシブの宿泊費にゴルフが含まれない場合も多いため、予約時に「ゴルフ代が込みか別か」を必ず確認してください。VELTRAやKKdayでは送迎込みのゴルフ手配が見つかることもあり、車の手配やスペイン語でのやり取りに不安がある方は、こうした日本語で完結するプランを利用すると安心です。

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブのカート・セルフプレー事情は?

メキシコのリゾートコースは韓国やフィリピンのような1人1キャディ制ではなく、乗用カート(バギー)でのセルフプレーが基本です。イベロスター・プラヤパライソでもキャディは付かず、GPS付きカートやスコアカードを頼りに自分たちで距離を測りながら回るスタイルとされます。バッグの積み下ろしやカートの準備をしてくれるスタッフには、1〜2ドル程度のチップを米ドルの小額紙幣で手渡すのが慣例です。プロショップやレストランでの支払いも米ドルが通用し、カードも使えます。ドレスコードは襟付きシャツが基本で、ジーンズや水着のままのプレーは避けましょう。ダイヤモンテやキヴィラのような名門ではフォアキャディが付く場合もありますが、当コースは基本セルフと考えておくとよいでしょう。

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブの予約は送迎込みですか?

VELTRA等の現地予約プランは、ホテル送迎・日本語ガイド・カートなどを含むパッケージが中心です(価格は変動)。含まれる内容はプランごとに異なるため、予約ページでご確認ください。

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブのベストシーズンはいつですか?

11〜5月(乾季の避寒ベストシーズン)

イベロスター・プラヤパライソ・ゴルフクラブは女性・初心者や海外ゴルフ初挑戦でも回れますか?

複数のティー設定(前方のレディースティーを含む)とキャディなし・乗用カートでのセルフプレー(名門ではフォアキャディも)で、女性や初心者でもラウンド可能です。レンタルクラブが用意されるプランも多く、手ぶらでも参加しやすいのがメキシコの特徴です。

海外ラウンドのスコアも、無料アプリGolfCounterで

Apple Watchだけでワンタップ入力。電波の届かない海外コースでも単体で動作するので、カンクン・リビエラマヤのラウンドでも気兼ねなくスコアを記録・集計できます。

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